エネチェンジで実際に電気プランを切り替えてみたら・・

エネチェンジで実際に東京電力からエネオスでんきに切り替えてみたら、驚くほど簡単に手続きできました。

電力比較サイトは他にもありますが、選べるプランの数・手続きのしやすさ・特典などあらゆる点でエネチェンジがおすすめです。

エネオスでんきに切り替えた結果

年間で約6,000円の節約になりました(1年目はギフト券を含め実質1万2000円の節約)

正直、もっと早く切り替えておけばよかった。。

※個人の感想です

手続き完了までの流れ

  1. エネチェンジでプランを探す
  2. エネオスの公式サイトで必要情報を入力
  3. 申し込み完了

エネチェンジでプランを探す

この記事では例として、東京電力からエネオスでんきに切り替える手順をご紹介します。

それではさっそくエネチェンジへ移動しましょう。

直近の検針票を1枚用意しておくのを忘れずに。

まずは条件を入力

次にプランを選ぶ

エネチェンジではガスも一緒に切り替えることができます。

希望される場合は条件入力オプションの「ガスも一緒に切り替えを検討する」にチェックを入れます(今回の記事では触れません)

エネオス公式サイトで必要情報を入力

ここからはエネオス公式サイトでの手続きになります。

基本情報を入力

入力する情報

  • メールアドレス
  • 電話番号
  • 名前
  • 生年月日
  • 郵便番号

「個人情報の取扱いについて確認する」にチェックを入れると、その下に文章が現れます。一番下まで読み進めて「内容を確認しました」にチェックを入れます。

これにチェックを入れないと次に進むことができないのでご注意を。

使用する住所とプランを入力

使用する住所は、現在の住まいか引っ越し先のどちらかを選択します。

にねんとく²割が不要の場合はチェックを外します。

にねんとく²割に申し込むと・・
1kWhあたり0.2円割引になります(3年目からは0.3円)

現在の契約情報を入力

入力する情報

  • 現在契約中の電力会社
  • 供給地点特定番号
  • お客さま番号
  • 検針票の名義
  • 書類送付先の住所
  • 世帯人数

現在契約中の電力会社

検針票・送付先住所・世帯人数

基本情報で入力した名前と検針票の名義が違う場合は「検針票名義と異なる」を選択してください。

これで入力作業はおしまいです。

確認事項にチェックを入れ申し込み

最後に入力内容を確認して、注意事項にそれぞれチェックを入れます。

「お申し込み」ボタンを押して手続き完了です。

無事完了するとエネチェンジから受付完了メールが届きます。

切り替え完了までは早くて2週間ほどです。

初めて切り替えるときはスマートメーターへの付け替え作業が必要になる場合があります。

作業代はかからず、立ち合いも原則不要です。

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